

セミナー内容
昨今、人材獲得競争の激化により、即戦力リクルーターの採用難易度が増しており、未経験/経験の浅い人事を育成することが求められています。
特に、候補者の本音/転職軸を引き出し、自社の魅力を伝えるスキルには個人差が大きく、かつ個別教育には多大なリソースを必要とするため、マネジメント層が品質管理に奔走する事態が多く発生しています。
本ウェビナーでは、組織としてリソースをかけて取り組むべきことと、テクノロジーを用いて解決できることを区分しながら、効果的なリクルーター育成のノウハウ・実例を解説いたします。
開催日時
日時
・2025年3月13日(木)12:00〜13:00
・2025年3月27日(木)12:00〜13:00(アーカイブ配信)
開催形式
・オンライン(Zoom)
このような方におすすめ
・組織全体の採用力向上に関心があるマネジメント層
・最新の育成手法や成功事例に興味がある採用担当者
・採用現場のオペレーション改善に取り組む人事担当者
登壇者プロフィール
早稲田大学政治経済学部卒業後、新卒では証券会社に入社。2007年より個人事業主として、営業や人事のコンサルティングをおこなう。2015年にSansan株式会社に入社し、新卒/中途採用を統括。また、新規事業「Eight Career Design」の事業責任者として、事業立ち上げも経験。株式会社カケハシにて採用から制度までの一貫した人事経験を積んだ後、株式会社リフカム執行役員兼社長室長として、事業と人事の双方を管掌。パラレルワークとして経営していた株式会社事業人に2022年4月より専念し、現任。
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株式会社UPSIDER
人事責任者
冨士本 康平
1990年生まれ。2012年株式会社マクロミルへ新卒入社し、コンサルタントとして約3年間従事。大手食品メーカーを中心に、複数のFMCG関連企業を担当。商品開発及びマーケティング戦略の策定を支援。その後2015年4月、創業して間もない株式会社Hajimariに入社。全社VP、全社MVPをはじめ、複数回の全社表彰を経て、2017年に執行役員に就任。事業統括責任者として全事業のPL責任を担い、売上数十億規模まで主導した後、経営課題の優先順位の兼ね合いで人事統括責任者に異動し、全社の採用活動及び組織づくりに従事。その後、2022年4月、株式会社UPSIDERにHRとして入社。スタートアップ特有の幅広いHR課題に取り組み、特に採用面では3年で25名→150名の組織拡大をリード。2023年5月より人事責任者に着任。

株式会社Haul
代表取締役CEO
平田 拓嗣
2014年にAIスタートアップのABEJAに1桁社員として入社。Seed~Series Cフェーズにおいて、AI×SaaSの事業開発、営業、CS、マーケティング、全社HR部門の立ち上げ、組織人事、採用(ビジネス、エンジニア、管理、デザイナー)を経営直下で経験。
2018年、HRBPとして独立。9月に株式会社Haulを創業し、代表取締役に就任。前職での経験を買われ、経営者やVC、PEファンド経由で様々な人事プロジェクトに参画。シリーズA~E、グロース/プライム、第二創業、経営再建など様々なフェーズ/業界でHR支援に従事。
経営陣と伴走しながら、CXOを含む経営幹部人材の採用、エンジニア/デザイナー/PdMなどの採用難易度の高い職種の採用、採用広報/ブランディング、リクルーターの育成、全社へ採用ナレッジのインストール、採用基準の策定、構造化面接の構築など、経営と現場を繋ぐ役割として全社横断的に採用PJを主導。
2018年、HRBPとして独立。9月に株式会社Haulを創業し、代表取締役に就任。前職での経験を買われ、経営者やVC、PEファンド経由で様々な人事プロジェクトに参画。シリーズA~E、グロース/プライム、第二創業、経営再建など様々なフェーズ/業界でHR支援に従事。
経営陣と伴走しながら、CXOを含む経営幹部人材の採用、エンジニア/デザイナー/PdMなどの採用難易度の高い職種の採用、採用広報/ブランディング、リクルーターの育成、全社へ採用ナレッジのインストール、採用基準の策定、構造化面接の構築など、経営と現場を繋ぐ役割として全社横断的に採用PJを主導。